2017年 春の高山祭り その二

 4月の14、15日と行われる春祭りですが昨日(15日)は生憎の雨となりました。
 重要文化財の祭り屋台は雨に弱いため雨天だと曳き出されません。
 そんなことで私も取材には行きませんでした。
 前の記事にも書きましたが14日は所用のため夕方しか行くことが出来ず、そのため今回はからくり奉納の写真はありません。
 そこでもう少し夕方の屋台の写真をアップしたいと思います。
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 ※ 尚、画像はプライバシーを考慮して一部を加工してあります。
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by sikisai03 | 2017-04-16 00:03 | 飛騨からのあれこれ | Comments(4)
Commented by ばんば at 2017-04-16 21:16 x
昨日はやっぱり雨が降ったんですね・・・
屋台に雨は禁物だからしょうがないですよねぇ・・・
Commented by satuki1414 at 2017-04-16 21:22
こんばんは~
雨だったのですか 残念ですね
皆さん盛り上がって係りの方の準備も
いろいろやってこられたでしょうに…
屋台の彫刻見事です  それぞれ意味がある事
なんですね その土地から生まれるお祭り
情緒を感じます ありがとうございます

Commented by sikisai03 at 2017-04-17 02:04
ばんばさん、こんばんは。
コメント有難うございました。
山王祭りは秋の八幡祭りと違って雨の確率が高く、
昔から2日間晴れることは珍しいと言われています。
それが今年も当たったのですね。
屋台蔵でからくりが奉納されたようですが、やはり広場で見たいですね。
Commented by sikisai03 at 2017-04-17 02:04
satuki1414さん、こんばんは。
コメント有難うございました。
雨が降ると大切な屋台が曳き出されません。
蔵の扉は開けてあるので見ることは出来ますが、
雨が降る中を各屋台蔵を見て周るのも大変です。
彫刻は飛騨高山の産業でもありますからお手の物なのですが、
他にも塗や金具など各所に趣向が凝らされています。
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