氷点下の森 2017年その6

 夜間の氷点下の森にも最近は海外からの観光客も見られるようです。
 雪も降らない祖国ではこのような大きな小売りのオブジェお見ることは無く、
 ましてそれがライトアップされている様子には皆さん驚かれるとか・・・
 やはりおとぎの国のように目に映るのでしょうかね。
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by sikisai03 | 2017-03-11 00:03 | 飛騨からのあれこれ | Comments(2)
Commented by ばんば at 2017-03-11 08:03 x
おはようございます~
雪国に住む者にとっては何を好き好んで寒い所へ~なんて思ったりしますが、雪を見ることの無い方たちから見ればこんな風な氷の世界で、しかもライトアップされてたら
おとぎの国に迷い込んだ主人公のような、そんな気分になるんでしょうね~
水に映ってるのがまた綺麗ですね~~
最後の写真が心憎いです(^O^)
Commented by sikisai03 at 2017-03-11 17:47
ばんばさん、こんばんは。
コメント有難うございました。
飛騨では雪が当たり前ですが、思えば降らない所も多いですよね。
日本に関わらず世界に目を移すと尚更です。
外国の人はこのファンタジックに憧れて来ると思います。
最後の写真、氷のライトアップとは関係は有りませんが、
角スコは飛騨では何処でも目にするものです。
椅子は小学校の児童の椅子でしょうかね。
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