二岐の氷柱

 何気なく小屋の屋根を見ていたら二岐になった氷柱が・・・
 でも正しくは二岐になったのではなく2本が途中で融合した形なのです。
 風の強い方向の屋根の氷柱なのでよく曲がったりしていることはありますが、
 こんな風に繋がってるのは初めて・・・
 どうしてこのような形になったのか?不思議です。
 『地下鉄同様、それを考えると夜も眠れません(笑)』
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by sikisai03 | 2017-02-20 00:03 | 日々の発見 | Comments(4)
Commented by youshow882hh at 2017-02-20 00:34
こんばんは。ゆーしょーです。
すごく長いツララですね。
斜めになったツララは不思議です。
斜めに伸びていったとしか考えられませんが、
ツララは斜めに伸びることがあるのでしょうかね。
和歌山市に住んでいると、ツララなど
見ることがないですね。
Commented by sikisai03 at 2017-02-20 05:12
ゆーしょーさん、おはようございます。
コメント有難うございました。
風当たりが強いと氷柱も斜めになりますが1本だけと言うのは珍しいです。
何故このようになったかは不明ですが、また今度新しく伸びたら見てみましょう。
屋根に積もった雪が徐々に溶けて落ちる際に凍って行くのが氷柱ですから、
気温が低い所でなければ見られませんね。
飛騨は何処へ行っても下がっていますよ。
Commented by ばんば at 2017-02-20 21:15 x
どんなことでこうなったんでしょうね~~~
向かいの新築工事現場にツララが下がってて・・・
何とか撮りたい!と思うけど人目が、ねぇ・・・
Commented by sikisai03 at 2017-02-21 05:52
ばんばさん、おはようございます。
コメント有難うございました。
どれだけ考えても答えが出ませんね。
梯子でも掛けないと手が届かない所なので誰かの仕業でもないし・・・
工事現場の氷柱も見事なのでしょうね。
遠くで望遠で撮ってみたらいかがでしょう?(笑)
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